絶頂する事を初めて知った一途な女子生徒が僕だけに見せた卑猥な姿・・・
今春から入学し塾に通い始めた彼女。どことなく寂しげで同級生に馴染めなさそうな雰囲気がありどこか影のある孤独な美◯女感が僕は一眼見た時からとても好感を抱いていた。童顔で可愛らしい女の子。最近僕の様な男に一段と懐いてくれるようになり以前よりも表情が明るく喋るようになった。何よりも塞ぎ込み気味だった彼女から最近は積極的な意志を感じる。そんな彼女と部活帰りに待ち合わせをした。この日はあまり興味がないかも知れないが・・・と思いつつも庭園で自然や静けさを満喫してみることにした。歩きながら彼女が「二人きりで静かなところがいい」以前の彼女の口からは絶対に聞くことは出来ないであろう積極的なセリフだった。僕は彼女の腰を掴み前後に揺らすが、そのうち僕の支え無しでも彼女は自然に腰を動かしている僕は体位を変え彼女に欲望をぶつけた。彼女の細い身体は快楽で歪み、僕の動きに合わせ口からは歓喜の声まで聞こえてくる。僕の耳に彼女の喘ぎ声が響いてくる。狭い女性器に刺激された僕は限界になり、そして彼女の中で放出した。 ハメ撮り 制服 素人フェラ 騎乗位 バック 中出し 個人撮影 無修正 かわいい 色白 清純 10代 和物 無修正 メーカー:ネット流出
250円(税込)
